【husqvarna】ハスクバーナ チェンソー



【HowTo!】チェンソーがかぶってかからない時の対処法とエンジン調整について

今回はハスクバーナ135eで解説しています。
このチェンソーはエントリーモデルのせいか、よくエンジンかからないと相談を受けます。ほとんどが単純な操作ミスです。
過去にも何本か操作動画をアップしていますので参考にしてください。

※動画のなかの解説はあくまで参考です。できれば専門店でレクチャーを受けることをお勧めします




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【HowTo!】チェンソーエンジン始動時のチョーク操作 ハスクバーナ135

エンジンがかからないとチェンソーを持ってこられるお客様の中には、始動時のチョーク操作を知らずに、かからなかったりプラグをかぶらせたりされている方がいらっしゃいます。



【メンテナンス】チェンソー ハスクバーナ357XP オーバーホール ③

クリーニングしたキャブレターを装着。

やっとかかりました~ヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ

一時はシリンダーケースやピストンの交換まで覚悟していましたが、キャブの交換で解決しました。安くあがったのでお客様にも喜んでもらえるでしょう。

【メンテナンス】チェンソー ハスクバーナ357XP オーバーホール ②

シリンダー、ピストンに異常がなかったのでキャブを交換。

ダイヤフラムは一番先にチェックしていたのですが、キャブ自体が問題がありそうなので同系のキャブを掃除してつけてみます。

※ガスケットを傷つけたくなかったのでダイヤフラム周辺のクリーニングしかしていません。本来はもっと細部までクリーニングします。

【メンテナンス】チェンソー ハスクバーナ357XP オーバーホール ①

エンジンがかからない357XP。原因究明のためオーバーホールします。

【メンテナンス】ダイヤフラム式キャブレター クリーニング 全行程

エンジン不調で持ち込まれたハスクバーナチェンソー346XPのキャブクリーニング全行程です。(※最後の圧力チェックは省略)

フロー式の場合は結構簡単にクリーニングできますが、ダイヤフラム式のキャブは細かい作業が必要です。
エンジントラブルの大半がキャブの不調なので自分でできると便利ですね。

◎動画は参考です。ご自分でされる場合は、自己責任で!

【メンテナンス】ハスクバーナチェンソー135e 組立・分解方法と注意点

ハスクバーナチェンソー135eは工具なしで組み立てられるエントリーモデルのチェンソーです。

カバーをはずすときは、必ずブレーキを解除してください。
通常ははずれることはありませんが、万一ブレーキをかけたままはずしてしまった時は、できれば農機屋さんにもっていってください。

【HowTo】オアシス社員研修 チェンソー編

弊社の社員である以上、チェンソーも使いこなせなければいけません( ̄‥ ̄)=3
使用しているチェンソーはハスクバーナ346XPです。

ご購入いただいたお客様には無料で実施しています。

【メンテナンス】ハスクバーナ346XP 346XPNewEdition 357XP

常連のお客様が3台のハスクを持ってこられました。
「やっぱりハスクは仕事が早い!エンジン音がいいね~」っておしゃていました(^_^)

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